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2017/09/24

ブライダルアート よくある質問


この章では「当日ご列席のゲスト全員の似顔絵を結婚披露宴の間中に即興で描いて、その場でプレゼント!お持ち帰りギフトしても活躍するブライダルアート演出」の良くある質問をまとめたブログです。

関東圏でも5名しか、この超早書きの技術をもったアーティストがいないため完全先着順となります!随時2か月前よりスケジュールが埋まっていくため、ご検討の方はお早めに空き上の確認をおすすめします☆

 プレ花嫁に人気の似顔絵演出について詳しく知りたい方は

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Q&A(よくある質問)

ブライダルアート

Q:似顔絵はいつから書くのですか?
A:受付(又は挙式前)から、順次書き始め、ご披露宴がお開きになるまでの間に全員様分を書きあげます。

Q:一人書くのに何分くらいかかるのですか?
お一人約、2~3分ほどで即興で書き上げる、演出です。

Q:似顔絵アーティストは何人きますか?
A:当日ご列席の人数様によって異なりますが、概ね60名様くらいまでなら、アーティスト1名で書き上げてしまう、相当なスキルの保持者を派遣します。
60名以上のパーティーであれば、アーティストは2名派遣となり、当日は分担して全員を書き上げます。(画家一人一人によって若干、書くスピードが異なりますので、上記ルールから異なる場合もあります)
2名以上のアーティストが伺う場合は、絵のタッチが当然異なります。予めご了承ください。

Q:価格はいくらかかりますか?
A:ご人数様によって異なります。
○30名様までのプランで98,000円
○60名様までで150,000円です。

※1名追加はお一人につき2,500円です。アーティストが何人派遣されるか?はお値段に関わってきません。お値段は「何人書いたか?」で変動するものであって「アーティストが何人くるか?」は金額には関係ありません。(上記価格は税抜き表記です)
※場所によっては別途交通費・宿泊費がかかる場合があります。詳しくはお問い合わせください。

Q:申し込みからお支払い、当日までの流れはどうなっていますか?
A:まずはこちらよりお問い合わせください。空き状況をご確認いたします。その後、ご披露宴1か月前までにお申込み、3週間前までにご入金を銀行振り込みで当社指定口座にお振込頂き、正式申し込み完了となります。
当日は、似顔絵がスタートする30分前に会場にアーティストがお伺いして、ブライダルアートを行います。

Q:キャンセルは出来ますか?
A:正式ご注文後のキャンセルは出来ません。希少価値の高い演出で、お申込み後アーティストのスケジュールを完全に押さえ、他のお客様のご依頼をお断りしております関係上、正式お申込み後のキャンセルは承っておりません。

Q:似顔絵は何に書きますか?
A:筆ペンで金縁の色紙に書きます(高級色紙を使用します)。カラーではなく白黒です。色紙には「似顔絵」「日付」「画家サイン」のみが入ります。お客様のお名前や、その他は一切は入りません。時間の都合上、リクエストにもお応えしていません。

Q:再入場時などに、新郎新婦から似顔絵を配って各卓写真などは撮れるか?
A:不可能です。再入場時には、時間的にゲスト全員分書ききれていません。また、その場で書いた似顔絵を一度こちらでお預かりして、新郎新婦から渡す。ということもしておりません。
アーティストが「描いたその場でゲストに手渡する演出方法」となります。

Q:似顔絵アーティストの指名は出来きますか?
A:出来ません。かなり高い技術を使った演出になりますので、対応できるアーティストが関東圏で数人しかいません。なので指名制は取っていません。ただ、どのアーティストも高いスキルとブライダルの経験を持っているのご安心ください。

Q:披露宴中ずっと書いているのでは進行に支障をきたすのではないですか?
A:もちろん、入場や主賓挨拶、乾杯の挨拶中、映像中、手紙朗読中、謝辞中、退場中などは書きません。基本は入場後は乾杯の後からスタート致します。その他、映像中も会場がが暗いので書けません。
大切なシーン中は似顔絵を控えていますので進行に支障をきたすことはありませんのでご安心下さい。

Q:新郎新婦はいつ書くのですか?
A:ゲストを全員書き終えた時点で新郎新婦を書きます。しっかりアーティストのほうを向いて「新郎新婦を書く時間」を設けなくても歓談中やお食事中に溶け込みながら、さりげなくでも書けますので大丈夫です。
新郎新婦だけは特別感を出すために、1枚の色紙で2名書きます(お値段は2人分かかります)

Q:当日、80名の列席の中の60名だけ書いてほしいなどの要望は可能ですか?
A:承っておりません。
当日のゲストの中で「書かれる人」「書かれない人」が生まれると、パフォーマンスの管理が複雑になり、ミスの元となりますし、なにより不公平感が生まれ、トラブルに繋がってしまいます。
「当日ご列席のゲスト(新郎新婦含む)全員をその場で書いてその場でお渡しする」が守って頂きたいルールとなり、一番、お客様の満足度が高い演出スタイルとなります。

Q:どのタイミングで全員分書き終えるのですか?
A:基本は、「お見送り完了まで」書き終えます。目標としているのは「手紙前」までです。ほとんどが手紙前には新郎新婦含めて全員分を書き終えております。

Q:書き始めを例えば「開演後の乾杯からスタートする」などのリクエストは可能ですか?
A:不可能です。開演前の挙式前や受付時より書き始めないと披露宴中に終えることが難しくなります。一人2.3分書くのに時間を要します。3分×ゲスト人数分の時間がかかりますので、乾杯後からスタートすることがどれほど、難しいかご理解頂けると思います。

ブライダルアートの魅力

ブライダルアート
「写真とはちがう絵で残す思い出」をキーワードに、アットホームなおもてなしの演出となります。
それぞれのテーブルでのコミュニケーションツールになり、写真に取り合って頂いたり、他では見たことのない特別演出です。
また、お客様にお持ち帰りを頂けることも魅力の一つです。
当日伺う、似顔絵アーティストはブライダル経験も豊富で、世界的なコンテストでも受賞歴のあるアーティストです。安心して、この演出をご利用下さい。
そして、何よりもゲストが体験したことのないような貴重価値の高い演出ですので是非、お早めにお問い合わせください。

 

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